つかれたねー

Kirifur
もうすぐ4月も終わり。ここまで走り続けてほとんど休みなし。もうちょいで連休だー。
ちなみに,写真は麒麟山温泉だっだような気がします。いい眺め。

こばやし(月岡)

Tukikoba
いつもの月岡ですが,ちょいと違うところへ。ちょっと奥の方にある湯乃宿こばやしです。ロビーからお風呂までしかわかりませんが,結構きれいで気持ちいいです。
お湯は濾過循環・加温あり,加水なしということでしたが,やっぱちょいと薄めでした。
湯巡り手形がもうちょいで埋まりそうです。

ぐあいわるー

Taiyo
ということで,こんな日は温泉で汗を流して復活するのだ。いつもの月岡はホテル大洋へ。
今回はホテルの人はすぐ出てきたぞ。前に行ったときはだーれも出てこなくて,奥までいったらホテルの大奥様らしき人が出てきて「ビックリしたー」だって。オイオイ,それはこっちの台詞だよ。
ちょっとぬるめでリラックス。ちょっとはよくなったぞっ!なぜか明日も早起きしなくては。

ほぼ貸し切り温泉

Onsehou
温泉行く時は,たいていほぼ貸し切りのところにいきます。人目を気にせずぐだーってできるから。新潟近辺では,月岡の浪花屋や太洋,胎内の西方の湯なんていつ行っても誰もいません。みんな超濃いのでおすすめはできませんケドね。
上越でたまに利用するのがこちらです。池の平のイモリ池近くです。その名も温泉ハウス。数件のペンションで共同管理しているようです。500円と安いしね。
あー,どっかいきてー。

浪花屋

Naninani
月岡の日帰りは,最近は安いのでホテル大洋の方に行きがちなのですが,お宿の人がだーれも出てこなかったので断念。久しぶりに浪花屋に行ってみました。
いやー,月岡は大洋とか浪花屋とかの小さい宿の方が湯がこーくていいですねー。
隣の熊堂屋にはまだ行ったことがないのですが,わたしが浪花屋に入るときに熊堂屋におじさんが一人入って行きました。こんどこそいってみよ。

温泉いきてー

Satoro
こりゃ咲花の佐取館ですが,このところ忙しくてどこにも行ってません。そろそろのんびりしたい頃。
ゆっくりつかりたいねー。

西方の湯

これまで何度か行っているのですが、ついに黒い方のお湯に遭遇できましたので紹介します。ちなみに、「さいほう」と読むのか「にしかた」と読むのかは不明です。
Nisikata2
新潟から113号線を北上します。聖籠から新発田(旧紫雲寺)を過ぎて胎内市(旧中条)に入ります。胎内市に入って3キロくらい進むと、左前方に突然、巨大な親鸞聖人が現れます。もともとは宗教法人のようですが、誰でも自由に入れます。
券売機で入場券500円を買って受付に。この施設の真ん中に巨大集会場があり、左右に細長い廊下があります。
Nisikata3
こちらは右側の廊下です。正面が男湯。反対側にある左側の廊下(屋台村)の方が女湯。まぁ、向こう側でつながってるのでどっちからでも行けますが。
Nisikata5
今日のお湯は、黒。今までは茶褐色の源泉ばかりで、黒は初めて。こっちの方がニオイがきついらしいです。色もそうですが、ニオイがここの特徴。強いヨード臭(いわゆる便所臭)です。もし、原発に事故があったときは迷わずここに浸かって自分だけ助かりましょう。飲むとやたらしょっぱいですけど。
Nisikata6
露天の方もこの通り、真っ黒けです。でも、どろっとしているわけではありません。
Nisikata8
この通り、透明感もあり。(こりは、右膝↑らよ)
休日はどこの温泉に行っても芋洗い状態ですよね。誰もいない、ほぼ貸し切り状態の温泉はいかがでしょう。それも強烈な色とニオイ。でも、間違っても家族と一緒に行ってはいけません。絶対、「臭い!」「汚い!」の嵐でしょう。
Nisikata9
露天の脇にはこんなステキな場所もありますので、残り少ない夏の一日をココで過ごしませんか?
帰りに体中から便所臭を発しても、わたしゃ責任はとりませんけど。。。。

月岡はここらの

naniwananiwa2源泉近くで一番古い浪花屋さん。なによりもお湯が濃い。油分が浮いてますな。隣の熊堂屋さんにも一度行きたい。