ちとこわいのだ

kei市内の某巨大ホームセンター。
中央のひときわでかい方、ここの警備員なのだが、すこぶる迫力がある。店内をゆっくりと歩き回るのだが、後ろから来られると思わず逃げたくなる。これなら青少年は万引きなどということは考えないだろう。すばらしい。
一時、聖籠の某ショッピングセンターで見かけたことがあったが、レンタルだったのだろうか。
こないだお客さんとなにやら会話してた。初めて笑った顔を見た。ある意味、名物だろう。個人的に大好きである。

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